CSR

メディア活動
守る人たち〜みんなのためにありがとう〜
守る人たち〜みんなのためにありがとう〜
2011年3月11日の東日本大震災で、県民の生命、安全を懸命に守ろうと奔走した警察官の方々の活動をまとめた番組です。
東日本大震災から6年を過ぎた今、当時の警察官の方々の雄姿をご覧いただくとともに、当時を振り返る機会になればと思います。
その時自分は何ができただろう
その時自分は何ができただろう
連日報道される悲惨な光景と原発事故の恐怖。そんな中時折伝えられる感動秘話。我を顧みずひたすら誰かのために尽くす人々。でもその多くは特に被害の大きかった被災地での出来事。これまでの取材で手が届かなかった被災地での小さな勇者たちを追った番組です。
ありがとうを伝えたい
ありがとうを伝えたい
3.11、未曾有の大震災に命を助けてくれた人々、復旧時、折れた心に応援してくれた人たちがいる。当時の証言を織り交ぜながら「ありがとう」の気持ちを綴ります。
その時自分は何ができただろう2
その時自分は何ができただろう2
未曾有の大震災から間もなく1年。被災地でわが身を省みず他人のために力を尽くした人々。誰もが一度は直面する人としての分岐点、その時自分だったらどんな行動をとっていただろう・・・何ができただろうと考えさせられます。
復興を支えるリーダー
復興を支えるリーダー
いつの時代も困難な時にこそ必要とされるのは強力なリーダー。時に非常事態に求められるのは崇高な理想を目指すカリスマ性ではなく、目の前の問題を解決へと導く解決力。何が必要で何をすべきなのか、この番組でその問いの答えを見出します。
ありがとうを伝えたい2
ありがとうを伝えたい2
東日本大震災から1年半年、これまで私たちに震災は悲しみをもたらしました。失ったものは計り知れません。最愛の人、故郷、暮らし、夢。感情や言葉さえ離れていく中で芽生える「ありがとう」。初回で伝えきれなかった当時の証言を織り交ぜながら感謝の気持ちを綴ります。
シニアからのメッセージ
シニアからのメッセージ
原発事故収束を旗印に自由な思想・信条・心情を持つ60歳以上の組織。願いは原発事故の収束、若い世代に「負の遺産」を残さないとの思いで立ち上がった福島原発行動隊「若年の作業者に代わり、シニアの退役者が最適な作業に従事する」風化していく記憶と闘いながらメッセージを送り続ける方々を追います。
夢を乗せて走れ!LFA
夢を乗せて走れ!LFA
夢と現実が手を結び本当のリアルを見せてくれる。All made in JAPANのスーパースポーツ Lexus LFAが震災で心を閉ざしてしまった学生たちの夢と希望を取り戻すトヨタ自動車(株)様、曙ブレーキ工業様の全力のサポートの元実現した試乗体験イベントを追います。
がんばろう福島
がんばろう福島
震災で心を閉ざした若者たちに夢と希望を与えたいという思いから、開催された「LFA試乗体験イベント」10年後、20年後の福島・日本を担う子どもたちに今必要なものは何か問いかける番組です。
忘れない あの日 あの時
忘れない あの日 あの時
震災から2年、当時から変わったもの、変わらないもの。
地域にいちばん近い消防団。震災で生きた経験。震災から学んだ教訓。地域のために今も戦っている男たちのドキュメントです。
若者よ!日本の未来を創れ
若者よ!日本の未来を創れ
夢・希望・情熱
心の復興を助けようと今年も再び福島の若者に思いを届けにやってきた!失敗、挫折を繰り返し、乗り越えていく自分の夢へ向かって突き進む学生を応援する。
HAVE FUN! HAVE A DREAM!
HAVE FUN! HAVE A DREAM!
「機械かもしれないけど、伝わるものがある」。福島で子どもたちに夢を。スーパーカーを通して福島の未来を繋ごうとする者たちの物語。
守りたい人がいる
守りたい人がいる
「守りたい人」「守りたい故郷」福島のために自衛官を目指す同じ思いをもった仲間と乗り越えた自衛官候補生の90日に密着しました。
スーパーカーと過ごした夏
スーパーカーと過ごした夏
今年も福島にLFAがやってきた!!「これからの人生を前向きに生きよう!」という学生たちのやる気に満ち溢れた気持ちが感じ取れる番組です。
LFA試乗体験
メディア活動
知の市場
いわきバッテリーバレー推進機構